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book12.jpg内的ワーク心理の動きを常に観察する方法は

洋の東西にあって一番初めに僕が感化されたのが
ドイツG・I・グルジェフです。

「思考も,あらゆる他のものと同じように、物質である」

「われわれにいちばん近いものは人間でありあらゆる人の中であなたに最も近いのはあなた自身であるあなた自身についての研究から始めなさい」


「知識は隠されてはいない、人々がその事実を理解できないのだ」



「われわれは、自己の緩衝装置を壊さなければならない、幼子のようにならなければいけない」

ここで言う「自己の緩衝装置」とは「自我」のことです。




「自分」と「あなた」という個別の「枠組み」は幻想ということ



「そのことに気がつきなさいよー。(^^;」



「実感しなさいよー。(^^;」

ということなんですね。


なんで、そんなことしなければいけないのか。


要は一種の「悟り」を得るためらしいです。


近代からそのような「ニューエイジムーブメント」というのがあって


「人が苦しみから逃れるには根本的にどうすればよいか」ということから発祥したそうです。意外といつの時代でも人が思うことは同じようです。

ネガティブな感情からの解放など。


実際に何をするかというと「内的ワークによる自己の徹底的な否定」です。


「自己観察」ですね。

否定をすることによってその先にある「真理」を科学的に得るという方法論だったりします。

仏教などでも厳しいある種の修行で「悟り」を得る訳ですが、
この「グルジェフ・ワーク」というのも「厳しい環境」で生きることが尊く
悟り的な境地に進みやすいと言っています。


「グルジェフ・ワーク」などでは「悟り的境地」のことを「覚醒」と呼んでいます。


その心理状態は「自分」と「あなた」という区別が無く自身が「存在」していることが
「至福の境地」と言われます。


俗に言う「ハイ」の状態ですが、
違うのは「自己の緩衝装置」すなわち「自我」が存在しないため


「天体の磁場の影響」それを予測する「占い」「運命、宿命」から解放されること、

思ったことが即実現すること(極端な例はサイババのような物質化現象)


別にそんなことまで出来なくても良いのでネガティブな感情からは解放されたいなと
思う今日このごろです。









posted by テラ@さん at 21:55 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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